nanoseed α・エアミスティミニ導入企業

上本町 ぼく小児科 様

上本町ぼく小児科はスタッフ全員が小児科病棟や医院で長年勤務してきた看護師、診療助手の経験者、そして朴院長は20年間に渡り、日本を代表する小児専門病院などで血液腫瘍領域を中心とした小児科診療に従事してきました。小児脳神経外科も専門とする数少ない脳外科医で、多くの脳腫瘍の子どもたちの笑顔を取り戻してきました。

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設置場所

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患者様受付フロア

お子様を連れてご来院される皆様のために受付フロアには検温器とnano seed αが設置されています。子どもは背が低く床に近いため、床に溜まったウイルスの影響を受けやすく、椅子などを触った手で顔に触れることが多々あります。nano seed αでMA-Tを拡散し、床や椅子、壁、遊具に付着したウイルスに常にアプローチすることで感染リスクを下げています。

診察室

診察に来たお子様の緊張をほぐすカバの置物は、病院のロゴマークにもなっているキャラクター。そして診察室内の空気、床、壁などの除菌をするためにnanoseed αが設置されています。患者さんと向き合っているときに除菌スプレーをするわけにはいきません。nanoseed αで常に拡散すれば、患者さんを診察中でも、ウイルスに効果的にアプローチできます。

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